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同棲して半年の経験談

筆者は今彼女と同棲して半年ほどなのでその経験を紹介します。
もともとは筆者が会社の借り入れの寮に住んでいて、彼女は実家暮らしでした。

同棲する経緯は何となく不動産屋に一緒に行った際に彼女が、ここに住みたいと言うことで決まりました。
決めた家は同棲でありきたりな、2LDKの間取りのマンションです。
そして、その場で契約するました。同棲をするとのことで彼女のご両親に挨拶に行きました。
お母さまはお会いしたことはあったのですが、お父様とは初めてでした。
とても厳格なお父様と聞いていたのでびくびくしながらあいさつしたのは懐かしい思い出です。
今では気に入ってもらっているようで、月に何回かご飯に呼ばれたりいろいろとお世話になってます。
結婚前提ではなくとも、ご両親とあいさつすることはとてもいいと感じました。

引っ越しでよくある家電ですが筆者は一人暮らしに則わない300?の冷蔵庫と10kの洗濯機を持っていたので、そのまま持っていきました。
ただベットなどの家具は新しく新調しましたが、その際恥ずかしながら貯金をしていなかったため、彼女に出してもらいました。
同棲した2か月間の休みの日はニトリとホームセンターを行き来する日が続き彼女とこんな部屋にしたいと話しながら買い物をしました。

ここからはどうゆう風に同棲しているかお話しします。
まず、同棲のルールですが、筆者たちは特にルールがありませんが、料理は彼女皿洗いは筆者というように役割分担がある程度しっかりしていますが、難しそうな場合はどちらかだラインなどでお願いしたりもします。
よく、ルールや役割分担をしっかりしている同棲カップルを見ますが、筆者たちはかっちりしてしまうとダメなゆるーいカップルなので今の形がストレスなくできるのでいいです。
もちろん、かっちりやらないと気が済まない方もいると思うので、それはカップル事十人十色だと思います。

一番ここがずさんになって別れてしまうカップルが多いお金のお話ですが。
どちらも普通の会社員ですが、給料が筆者のほうが多いので家賃とインターネット代、光熱費は筆者が払い
食費は彼女が払うようにしています。

ここからは実際に同棲して感じたことを書きます。
なんといっても同棲して大好きな彼女と一緒に居れるので毎日が楽しいです。
お金の面も一人暮らししていた時は料理を一切せず外食やコンビニ弁当を買っていたので経済面もかなり楽になりましたし、無駄遣いが減りました。
やはり、同棲はいいですね!
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